ほくろ除去クリームでほくろは取れる?失敗する?【経過写真掲載】

ほくろ除去クリームってご存知ですか?ほくろを塗るだけで
ほくろが取れてしまうクリームの事です。ほくろ除去クリームを
使って失敗しないでほくろが取れるのでしょうか?

 


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ほくろ除去クリームについて

ほくろ除去クリームの種類
ほくろ除去クリームで失敗しないための手順
などを紹介します。

 

ほくろ除去クリームの種類

ほくろ除去クリームは皮膚科のお医者様が開発した
実際に海外では病院やクリニックなどで使われています。

ほくろ除去クリームを開発したのはフィリピンの皮膚科医で
そのクリームはアメリカでも販売されています。

 

ニッキーモールアウトクリーム

ほくろ除去クリーム ニッキーモールアウトクリームは
最初にフィリピンで開発された
クリームを独自の手法で改良したものです。

フィリピンで最初に開発されたほくろ除去クリームは
スクラッチという商品付属の針やヤスリでほくろの表面を
軽くこすらないとほくろ除去クリームが浸透しなかったのですが

ニッキーモールアウトクリームは独自にスクラッチの
必要のないノースクラッチクリームを開発。

その後もスクラッチクリームとノースクラッチクリーム
を融合したハイエストクリームを開発し
失敗しないために使用者が自分に合ったほくろ除去クリームを
自分で選べるようになっています。

1セット買ったら40個ほど
ほくろが取れるというのは魅力だと思います。
当サイトより購入可能です。

 

WMVクリーム(ワートモールバニッシュ)

ほくろ除去クリーム WMVクリーム(ワートモールバニッシュ)は
フィリピンで最初に開発されたほくろ除去クリームの
OEMとして販売されているクリームです。

ニッキーモールアウトクリームのスクラッチクリームと
同等品になります。

ほくろ除去クリーム WMVクリーム(ワートモールバニッシュ)は
世界中ですごく有名でほくろ除去クリームと言えば
WMVクリーム(ワートモールバニッシュ)と言われるくらい
知名度のある商品です。

残念なのは開封後保存が難しく5~6個程度しか
ほくろを取る容量がないところでしょうか。

 

Dewartクリーム

Dewartクリームはほくろ除去クリームの元祖です。
フィリピンで一番最初に開発された
ほくろ除去クリームがDewartクリーム。

WMVクリーム(ワートモールバニッシュ)と
同じほくろ除去クリームで
世界中の病院で使われてる
ほくろ除去クリームはDewartクリームです。

日本の病院でもDewartクリームでほくろを取ってる
病院がありましたが今はどの病院か
忘れてしまいここで紹介できません。

 

漢方クリーム

漢方クリームはほくろ除去クリームとは違った
位置づけのクリームだと思いますが中国や台湾で
民間療法で古来から伝わるクリームだとのことです。

 

ほくろ除去クリーム以外

ほくろ除去クリームではないですがほくろが
取れると言われているクリームを紹介します。

 

カソーダクリーム

カソーダクリームは500円ほどでインターネットで
販売されています。

カソーダクリームは自分で作ることも可能で
重曹とひまし油を混ぜれば誰でも作ることができます。

ほくろ、しみ、イボに効果があると言われていますが
実際に効果があるのは薄いしみや小さいイボ位だと
考えたほうが良いです。

 

ほくろ除去クリームで失敗しないための手順

ここではほくろ除去クリームで失敗しないために実際の
ほくろ除去経過写真を使い紹介していきます。

使用ほくろ除去クリームは
ニッキーモールアウトクリームハイエストクリームです。

 

ほくろ除去クリームで失敗しないために その1

ほくろ除去クリームが到着したらまず中身を確認しましょう。


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入っているものは正しいのか?間違えていないか?

説明書を何度も読みましましょう。

ほくろ除去クリームで失敗する人の半分は既にここから失敗
してると言っても過言ではありません。

ほくろ所よクリームで失敗する人の半数は説明書を読んでいない
または説明書を流し読みしただけ。という人が多いです。

ほくろ除去クリームは説明書に記載してることを守れば
失敗なく安心して使えるものです。
レーザーよりきれいに取ることも可能です。

とにかく説明書は何度も読みましょう。

説明書が英語表記だけなどの商品もあるので注意しましょう

 

ほくろ除去クリームで失敗しないために その2

説明書をよく読んだら中身を取り出し早速説明書に沿って
ほくろ除去クリームを塗っていきましょう。

失敗しないためのポイント1 説明書をよく読む。
失敗しないためのポイント2 説明書に自分の考えを上書きしない。

経過写真では顔のほくろですがまず最初は腕のほくろなどの
目立たないほくろで取ってみましょう。
いきなりほくろ除去クリームを顔につかうのは失敗の元です。

失敗しないためのポイント3 いきなり顔につかわない。
※ただしケロイド体質の人は腕や体はケロイドになりやすいので
逆効果です。注意してくださいね。
子供の頃の注射跡がケロイドになってるかどうかで判断するとよいでしょう。
ケロイド体質の人は腕、体、膝以外の所で最初はやってみるとよいですね。

失敗しないためのポイント4 いきなり何個もほくろを取らない
失敗しないためのポイント5 クリーム塗ってる間はよく見る
ほくろ除去クリームはクリームを塗っている間の観察が非常に大切です。
いきなり何個も使うと観察ができずにそれが失敗の原因となってしまいます。

万が一ほくろ除去クリームを塗っている間ほくろの周りが炎症っぽくなってきたら
迷わず洗い流しましょう。放置すると失敗の原因になります。

失敗しないためのポイント6 ほくろ除去クリームは多めに
ほくろ除去クリームは写真のように多めに塗ったほうがうまくいきます。
ほくろ除去クリームが少ないとほくろが取れない!ほくろが再発した!
などの失敗の原因となってしまいます。

ほくろ除去クリームで失敗しないために その3

ほくろ除去クリームを洗い流した写真です。
このように色が変わったら成功の証です。

ほくろ除去クリームを洗い流して1週間の経過写真
ほくろがきれいにカサブタになっています。

失敗しないためのポイント6 カサブタをあたらない
ほくろ除去クリームで失敗する人の多くはここで何度も
カサブタを自分ではがしてしまいます。

気になるのは分かるのですがカサブタを自分ではがしてしまいますと
傷跡が強く残り回復期間が倍増なんてこともあります。
失敗しないためにカサブタを自分ではがしてはいけません。

もしカサブタを自分ではがしたらキズパワーパッドを貼りましょう。
再度カサブタを作るよりきれいに塞がります。

写真は取れた直後のものですが、ほくろ除去後1週間程度で落ち着きます。

失敗しないためのポイント6 日焼け対策は必ずする

ほくろ除去後色素沈着してしまっては意味がありません。
必ず日焼け対策は行うようにしましょう。

ここではほくろ除去クリームで失敗しないために必要最低限の
事だけ記載させていただきました。
ここに記載していることさえ守れば大きな失敗はありません。

ただし使うほくろ除去クリームで使い方も変わりますので
分からない事は必ずほくろ除去クリームメーカーさんにお問合せしましょう。

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