ほくろ除去クリームと漢方とカソーダの違いは?ほくろは取れる?

ほくろ除去クリームと漢方とカソーダ世間では同じものだと
思われてるかもしれませんがまったく違いますので違いを
紹介していきますね。

 



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商品を間違えるとほくろが取れないなんてことも・・・・。

 

ほくろ除去クリームについて

 

Dewartクリーム

元々・・ほくろ除去クリームとはフィリピンの皮膚科医のドクターが
カシューナッツから有効成分を抽出し
ほくろ、イボ、その他皮膚疾患の除去のために開発されたクリームです。
そのほくろ除去クリームの名前はDewartクリームといいます。

以前は日本でも販売されていましたがほくろ除去クリームの進歩とともに
日本の市場からなくなってしまいました。

Dewartクリームは世界で初めて色んな学会で表彰されていることは
ほくろ除去クリームの業界では有名なお話です。

 

WMVクリーム(ワートモールバニッシュ)

ほくろ除去クリームDewartクリームのOEMで販売されてるのが
アメリカのWMVクリーム(ワートモールバニッシュ)です。
今現在も現役で世界では最も有名なほくろ除去クリームといえます。

しかしDewartクリームやWMVクリーム(ワートモールバニッシュ)は
初期型のほくろ除去クリームで進歩していないのが残念です。
もちろんDewartクリームやWMVクリーム(ワートモールバニッシュ)
でほくろは安全に取ることができます。

 

ニッキーモールアウトクリーム

DewartクリームやWMVクリーム(ワートモールバニッシュ)をもとにその製法を
改良して作られました。
成分はハーブやフルーツから有効成分を抽出し、より皮膚に優しくされたのが特徴です。

初期型はDewartクリームやWMVクリーム(ワートモールバニッシュ)と
同じタイプのスクラッチクリーム

二期型はスクラッチクリームの改良版ノースクラッチクリーム。
ほくろ除去クリームとして初めてスクラッチをなくし現在でも唯一のクリームです。

最新型はノースクラッチクリームを更に改良したハイエストクリーム
手軽さ、速さ、皮膚への優しさ、安全性、世界最高峰のほくろ除去クリームです。

このようにほくろ除去クリームは安全にほくろが取れるのはもちろんですが
皮膚科のドクターが開発したDewartクリームを元に年々進化していってます。

 



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漢方クリーム

漢方クリームとほくろ除去クリームは少し違います。
大きな違いはほくろ除去クリームが皮膚科のドクターが専用に開発したのに対し
漢方クリームは中国や台湾の民間療法というところです。

日本にももぐさでほくろを取るという民間療法が昔から
存在しますが中国や台湾にも漢方クリームでほくろを取る
という民間療法が存在します。

今も台湾から日本へ漢方クリームが販売されていますね。
成分もほくろ除去クリームが10種類以上の成分で作られてるのに対し
漢方クリームは民間療法なので成分は梅抽出物、石膏、滑石粉のみと
かなり単純です。原理は残念ながら分かりませんが。

しかし漢方クリームでもほくろは取れますので試される方は
試してみてもよいと思います。日本の民間療法のもぐさよりは
面倒がないしやけどなどのリスクもありません。

 

カソーダ

カソーダというのは残念ながらほくろを取る力はありません。
カソーダは重曹とひまし油を混ぜたもので重曹の力でほくろを取るというものですが
確かに重曹はお風呂の黒ずみやキッチンの取れない汚れを取るほどの
強烈なアルカリ成分です。

カソーダを塗ると皮膚が柔らかくなり、ピーリングのような作用が働き
ほくろの膨らみや薄いしみなどが取れる事はあるのですが
ほくろというのはカソーダの重曹の力が及ばない皮膚の奥深くまで
根っこをはっています。

皮膚表面上のしみやイボが取れてもほくろの奥深くまでは取ることができないので
万が一ほくろの表面が取れても奥に色素(ほくろ組織)が残ってるので
ほくろはすぐに再発してしまうのです。

カソーダはイボや薄いし位には効果的なので使ってみるのも良いですね。
ただし肌荒れや酷い炎症、酷い色素沈着など起こしてる人も多いので
使用には十分注意が必要だと思います。

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